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「クトゥルフ神話」に関連する伝説の記事 (24件)
クトゥルフ神話
アザトース
Azathoth
クトゥルフ神話における最高神アザトース。宇宙そのものを作り出したとされる盲目にして白痴の神の正体、目覚めた瞬間に世界が消滅するという絶望的な設定について解説します。
クトゥルフ神話
ビヤーキー
Byakhee
クトゥルフ神話の怪物ビヤーキー(Byakhee)の元ネタ、危険度、宇宙空間の飛行、吸血などの能力を徹底解説。現代のゲーム作品での描写や伝説的なエピソードも紹介。
クトゥルフ神話
クトゥルフ
Cthulhu
「いあ!いあ!くとぅるふ!」狂気と名状しがたき恐怖の象徴、クトゥルフ。海底都市ルルイエで死せる眠りについているこの邪神は、目覚めれば世界を狂気で満たすと言われています。...
クトゥルフ神話
ダゴン
Dagon
クトゥルフ神話の古きもの、ダゴン(だごん)について解説。深きものどもの統率や、深きものども(ディープ・ワン)の父なる神...といった伝承を網羅。
クトゥルフ神話
深きものども
Deep One
クトゥルフ神話の怪物深きものども(Deep One)の元ネタ、危険度、水中呼吸、不死(寿命がない)、怪力などの能力を徹底解説。現代のゲーム作品での描写や伝説的なエピソードも紹介。
クトゥルフ神話
古のもの
Elder Thing
クトゥルフ神話の怪物古のもの(Elder Thing)の元ネタ、危険度、超高度な文明、耐久性、飛行などの能力を徹底解説。現代のゲーム作品での描写や伝説的なエピソードも紹介。
クトゥルフ神話 (H.P. Lovecraft)
ガグ
Gug
H・P・ラヴクラフトが描く「ドリームランド」の住人、ガグ。巨大な体と、顔が縦に裂けて開く巨大な口を持つこの奇怪な生物について、その生態と生息地を解説します。
クトゥルフ神話
ハスター
Hastur
クトゥルフと対立する風属性の旧支配者ハスター。「黄衣の王」という化身、正気を蝕む演劇、そしてその名を呼んではならない理由とは。名状しがたき邪神の謎に迫る。
クトゥルフ神話
忌まわしき狩人
Hunting Horror
クトゥルフ神話の奉仕種族、忌まわしき狩人(いまわしきかりうど)について解説。執拗な追跡と飛行や、ナイアルラトホテップに仕える巨大な飛行生...といった伝承を網羅。
クトゥルフ神話
ミ=ゴ
Mi-Go
クトゥルフ神話の怪物ミ=ゴ(Mi-Go)の元ネタ、危険度、高度な科学技術、脳缶詰手術などの能力を徹底解説。現代のゲーム作品での描写や伝説的なエピソードも紹介。
クトゥルフ神話
マザー・ハイドラ
Mother Hydra
クトゥルフ神話の古きもの、マザー・ハイドラ(まざーはいどら)について解説。深きものどもの母や、ダゴンの配偶者であり、深きものどもの母な...といった伝承を網羅。
クトゥルフ神話
ナイトゴーント
Nightgaunt
クトゥルフ神話の怪物ナイトゴーント(Nightgaunt)の元ネタ、危険度、飛行、くすぐりなどの能力を徹底解説。現代のゲーム作品での描写や伝説的なエピソードも紹介。
クトゥルフ神話
ニャルラトホテプ
Nyarlathotep
クトゥルフ神話で最も人間に近い邪神ニャルラトホテプ(ナイアルラトホテップ)。千の化身を持ち、人々に狂気と混乱をもたらすトリックスターの目的と、その恐るべき正体を解説。
クトゥルフ神話
ショゴス
Shoggoth
クトゥルフ神話の怪物ショゴス(Shoggoth)の元ネタ、危険度、変幻自在、怪力、「テケリ・リ」という鳴き声などの能力を徹底解説。現代のゲーム作品での描写や伝説的なエピソードも紹介。
クトゥルフ神話
シュブ=ニグラス
Shub-Niggurath
「千匹の仔を孕みし森の黒山羊」と呼ばれる外なる神シュブ=ニグラス。豊穣と多産を象徴しながらも、おぞましい怪物たちを産み落とす地母神の二面性と、その崇拝の実態を描く。
クトゥルフ神話
ツァトゥグァ
Tsathoggua
クトゥルフ神話の旧支配者、ツァトゥグァ(つぁとぅぐぁ)について解説。怠惰と魔術の知識や、ヒキガエルとナマケモノを合わせたような姿...といった伝承を網羅。
クトゥルフ神話
イースの大いなる種族
Yithian
クトゥルフ神話の独立種族、イースの大いなる種族(いーすのおおいなるしゅぞく)について解説。精神交換による時間移動や、時間を超えて精神を交換し、知識を収集する...といった伝承を網羅。
クトゥルフ神話
ヨグ=ソトース
Yog-Sothoth
過去・現在・未来の全てを知る全知の神ヨグ=ソトース。輝く球体の集合体として現れるその姿、時間と空間を超越した能力、そして「門にして鍵」と呼ばれる意味を徹底解説。
クトゥルフ神話(C.A.スミス)
エイボンの書
Book of Eibon
クトゥルフ神話に登場する魔道書『エイボンの書』。古代ハイパーボリアの大魔道士エイボンによって記され、ツァトゥグァ崇拝や数々の魔術儀式、地球外の神々についての記述が含まれる。多くの冒険者や魔術師を狂気へと誘った危険なグリモワール。
クトゥルフ神話
旧神の印(エルダーサイン)
Elder Sign
クトゥルフ神話において探索者の数少ない希望となる護符、旧神の印(エルダーサイン)。五芒星や目の形をしたこのシンボルの効果と、ラヴクラフト作品での使用例、ゲームでの役割を解説します。
西洋民間伝承
栄光の手
Hand of Glory
ヨーロッパの魔術伝承にある「栄光の手(ハンド・オブ・グローリー)」。絞首刑になった罪人の左手をロウソク立てとして使うこの不気味なアイテムは、家の住人を昏睡させ、あらゆる鍵を開けるという盗賊垂涎の魔力を持っていた。
クトゥルフ神話(創作)
ネクロノミコン
Necronomicon
H.P.ラヴクラフトのクトゥルフ神話に登場する架空の魔道書ネクロノミコン。「死者の法」を記したこの禁断の書物の内容、著者アブドゥル・アルハザード、影響を解説。
クトゥルフ神話
銀の鍵
The Silver Key
クトゥルフ神話における重要アイテム、銀の鍵。ランドルフ・カーターが使用した異次元への扉を開く鍵であり、ヨグ=ソトースへと至るための祭具としての役割を解説します。
クトゥルフ神話
輝くトラペゾヘドロン
Shining Trapezohedron
クトゥルフ神話に登場する不吉な偏多面体、輝くトラペゾヘドロン。闇の中で凝視することでナイアルラトホテップ(ニャルラトホテプ)を召喚してしまうこの危険なアーティファクトの来歴を解説。